グループ

カートの中身を見る

カートの中に商品はありません

2017年4月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30
毎週月曜日は定休日です。 発送業務及びお問い合わせにご対応できませんのでご了承ください。

モバイル

Feed

ボルダリングで筋肉を鍛えよう

芸能人でもボルダリングを行っている方は多くいらっしゃいます。
ボルダリングでは普段しないような動きをすることが多く、全身の筋肉を動かすことになります。
また、ジョギングやジムでのトレーニングは単調な作業が多く、強い意思がなければ続けられない方もいます。
しかしボルダリングは一番高い所まで登るというゴールが目の前にあり、達成感を得ることができるため楽しく続けることができます。

ボルダリングで鍛えられる筋肉

ボルダリングは腕の筋肉を使って登ると考えている方も多いようですが、実際は足の力の方が重要になってきます。
クライミングの際にはどこに足を置くか、どこを掴むか、ということを考えて登って行きます。
腕の筋肉があれば無理な体勢でもある程度バランスを維持することはできますが、長時間続けることは困難になります。
また腕と足だけでなく、体をひねる動作も加わるので腹筋、バランスを取るために背筋も使われます。
そのため、全身の筋肉をバランス良く鍛えることができるのです。

筋肉質よりも痩せている方が良い

ボルダリングをするのに有利な体型は筋肉がしっかり付いている人よりも細くて体の軽い人です。
自分の体を持ち上げるので、体重の軽さはそれだけ筋肉への負担が軽くなると言うことです。
多くの方がクライマーは筋肉質であると思っているようですが、実際は無駄な脂肪のないしなやかな体をした人が多いです。
そのため、体の軽い女性の方がボルダリングには向いていると言えます。

インナーマッスルが鍛えられてダイエットに

インナーマッスルとは、骨に近い部分にある筋肉のことです。
インナーマッスルは関節を繋ぐ役割をしており、体を支える骨のサポートや内臓を正しい位置に留める役割もあります。
ボルダリングでは体をひねる動作をすることが多く、普段はなかなか動かさないインナーマッスルも鍛えることができます。
そのためボディラインを美しくするためにボルダリングを行う女性も多くいます。
ダイエットの運動が続かないという人も、ボルダリングなら楽しくインナーマッスルを鍛えることができるのでおすすめです。

クライミング

クライミングには動きやすいクライミングシューズやクライミングウエア、チョークバッグなど、様々なクライミング用品が必要になります。

ドラゴンクライマーやマッドロックといったクライミングブランドのウエアやパンツは、クライミングの動きに特化した作りをしているので、快適なクライミングを実現させます。
クライミング施設の数は年々増えています。
地域のクライミング施設を探して、ボルダリングを始めてはいかがでしょうか。


 

ピックアップ商品